南信州地域・信州大学連携推進協議会が主催する「人工光合成研究と水素の社会実装に関する講演会」が開催されます。オンライン(YouTubeライブ)での視聴も可能ですが、是非会場にお出かけください。

 

1 タイトル

~域産域消のエネルギーで目指す持続可能な社会~

南信州が最先端!人工光合成によるグリーン水素研究が世界を変える

 

2 日時

令和8年2月15日(日)10:00~12:10(開場9:30)※全体130分

 

3 場所

エス・バード ホール(長野県飯田市座光寺3349-1)

オンライン(YouTubeライブ)での配信も実施

 

4 費用

入場無料

 

5 講演内容

講演① 堂免 一成 信州大学特別栄誉教授

エス・バードでのグリーン水素研究を主導する、光触媒による水素生成研究の第一人者であり、環境省の検討会の委員も務められた堂免先生から、人工光合成によるグリーン水素生成研究の意義や可能性についてご講演いただく。

講演② 長谷川 敬洋 環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室長

「人工光合成の社会実装ロードマップ」を取りまとめた検討会を主催した環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室から、人工光合成の技術開発と社会実装がもたらす未来についてご講演いただく。

 

6 その他

オンラインで参加される方は、事前のお申し込みが必要です。

 

詳しくは、添付ファイルをご覧ください。

講演会チラシ